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EC支援のプレイド、成長加速のカギ握る株主Google

山田彩未

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電子商取引(EC)事業者を支援するソフトを提供するプレイドの株価が足踏みしている。2020年最大の新規株式公開(IPO)銘柄として注目を集めたが、業績拡大のピッチが思ったほど上がらず、上場から9カ月余りが経過した足元の株価は初値より2%安い。大株主である米グーグルとの共同事業など次の一手を求める声が株式市場で高まっている。

プレイドは20年12月に東証マザーズに上場、2日目に公開価格の約2倍となる初値(3...

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