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食器も「モグモグ」SDGsで脚光 水に強く・ゴミも削減

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地球温暖化や海洋汚染の深刻化を背景に、使い捨てだったプラスチック製に代わる「食べられる」食器が脚光を浴びている。コップやストローなど水分が多い食品に使える食器も登場。食べてしまえばゴミも出ない。おいしく食べて、SDGs(持続可能な開発目標)への関心も高まりそうだ。

カフェを併設したイベントスペースのKITEN TOKYO(キテン・トウキョウ、東京・品川)。都内に住む小学校3年生、有賀結梨さんはケー...

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