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キッコーマン、一時5%安 上場来高値で警戒感

銘柄診断

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21日の東京株式市場でキッコーマン株が一時前日比470円(5%)安の9100円まで下落した。20日には上場来高値となる9680円をつけたが、一転して大幅下落となった。個人投資家の人気が高い銘柄で、日経平均株価が546円安と相場の地合いが悪化。高値への警戒感が広がった。

終値ベースで7営業日ぶりの下落。キッコーマンは海外売上高比率が6割を超え、米国などの外食需要回復から海外の食品製造や卸売事業が好調だった。国内...

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