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日本郵便、最大級のシステム投資 データで配達効率化

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日経クロステック

日本郵便が2021年4月から郵便・物流事業を対象とした基幹業務システム刷新プロジェクトに本格着手したことが、日経クロステックの取材で分かった。同月から新システムの主要部分の要件定義に入り、24年春ごろの稼働を目指す。

同プロジェクトでは、宅配便(ゆうパック)や書留郵便など、荷物追跡を伴う信書・荷物の扱いに関わる基幹業務システムを全面刷新する。配達員が持つ専用端末は汎用のスマートフォンに切り替える。...

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