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第一三共株、一時10%高 抗がん剤の治験結果好感

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21日の東京株式市場で第一三共株が一時、前週末比293円50銭(10%)高の3098円まで上昇した。約5カ月半ぶりの高値水準になる。前週末に開かれた学会で公表した抗がん剤の臨床試験(治験)結果が好感され、将来の利益成長を期待した機関投資家の買いが集まった。

終値は215円50銭(8%)高の3020円で3日続伸になる。売買代金は381億円と前週末から5割近く増加し、この日の東証1部の株価上昇率ランキングで8...

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