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レノバ、水力発電に参入 まずフィリピンで

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レノバは水力発電事業に参入する。まずフィリピンで現地の再生可能エネルギー開発会社と共同で発電所を建てる。東南アジアではガス田の産出減少に直面する一方、電力需要は増える見通しで環境負荷の少ない再生エネへの注目も高まっている。水力発電の実績を積み、東南アジアを中心とした海外の再生エネ開発を拡大する。

フィリピンのルソン島北部にあるイフガオ州で出力1万7400キロワットの水力発電所の建設を始めた。同国...

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