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JR東日本、長期休職制度など新設 育児休暇の分散取得も

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JR東日本が最大2年の長期休職や育児休暇の分散取得などの新制度導入を、労働組合に提案していることが20日わかった。これまでよりも休職期間の制限などを緩和し、資格取得や不妊治療などの理由で休職しやすくし、社員の柔軟なキャリア形成につなげる。

4月からの実施に向け労組と協議している。長期休職では資格取得や語学留学、不妊治療など、病気や介護などではない理由でも最大で2年まで取得可能とする。従来、留学な...

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