/

この記事は会員限定です

東急建設、新興投資ファンドに50億円 VC大手と

[有料会員限定]

東急建設はベンチャーキャピタル(VC)大手のグローバル・ブレイン(東京・渋谷)とスタートアップ企業に投資するファンド、コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)を設立した。運用総額は50億円で期間は10年。再生可能エネルギー領域などのスタートアップに出資し、本業との相乗効果だけでなく、脱炭素やデジタル技術など新領域への進出もめざす。

ファンドは主に東急建設が出資し、グローバル・ブレインが投資先の...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り648文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン