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ホンダ、三重の工場で1割減産 半導体不足続き2月上旬

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ホンダは20日、完成車をつくる鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)の生産台数が2月上旬、当初計画比1割減るとの見通しを明らかにした。新型コロナウイルス感染再拡大で、半導体を使う部品などの供給が滞っているため。

鈴鹿製作所はホンダの国内販売のうち、最も売れている軽自動車「N-BOX」や多目的スポーツ車の「ヴェゼル」などを生産している。年間の生産能力は53万台。1月は計画通りに生産している。

同じく完成車をつ...

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