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東芝の島田社長「データ事業、25年度以降に利益貢献」

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東芝社長兼最高経営責任者(CEO)の島田太郎氏が日本経済新聞社の取材に応じた。東芝は株式非公開化を含む再編の検討を進める一方、データサービス事業を成長の柱とする事業計画を掲げる。同事業の利益貢献は2025年度以降になるとしながらも、「購買データによるテレビ広告の効果測定などは立ち上がっている」と話した。主な一問一答は次の通り。

――再編案の検討では、7月中旬に2次入札へ進む候補を選びました。今後...

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