/

この記事は会員限定です

外資系ホテルが相次ぎ上陸 インバウンド消滅でも強気

[有料会員限定]
日経クロストレンド

コロナ禍で訪日外国人客が激減し、苦境に立たされている国内のホテル・観光業界。とりわけインバウンド比率の高い大阪や京都では、ホテルの倒産、廃業が相次ぐ。

だがその一方で新規開業も続いている。2021年3月16日には、京都市にフランスの高級食料品店が手がける「フォションホテル京都」、大阪市にはマリオット・インターナショナルが展開する「W Osaka(W大阪)」が開業。いずれも日本初上陸だが、勝算はある...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り4069文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン