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東証グロース企業1~3月、DXや医療関連の損益改善

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東証グロース上場企業の2022年1~3月期決算では、企業のデジタル化投資の恩恵を受けたり、新型コロナウイルス流行に伴う特需を取り込んだりした企業の最終損益が改善した。一方、電子商取引(EC)関連など、それまで巣ごもり消費の恩恵のあった企業は、行動制限の緩和が足を引っ張った。全体でも増益企業の割合が減っており、新興企業の成長に陰りが出ている。

東証の市場再編で、これまで東証の新興市場のジャスダック...

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