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ホテル稼働率、7月45.2% 東京五輪が底上げ

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ホテル専門の英調査会社STRがまとめた7月の国内ホテル平均稼働率は、6月から10.9ポイント上がり45.2%となった。東京五輪の関係者らの宿泊需要などを受けて2020年12月以来の40%超えとなった。ただ旅行の停滞などを背景に、60%を超えていたコロナ禍の直前と比べると水準はまだ低い。

7月の全国の平均客室単価は1万3190円だった。政府の観光需要喚起策「Go To トラベル」が東京都以外で始まっ...

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