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いすゞ、GMとのディーゼルエンジン生産の米合弁を解消

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いすゞ自動車は米ゼネラル・モーターズ(GM)と手がけていたディーゼルエンジン生産の合弁事業を解消した。いすゞが保有していた合弁会社の株式の4割の持ち分を全てGMに売却した。同社の工場ではGM向けにエンジンを生産しているが、最近はいすゞ製部品の採用が減って関係が薄くなっていた。電動車シフトを見据え、いすゞは従来の提携関係の見直しを進める。

GMが6割、いすゞが4割を出資していた米オハイオ州のディー...

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