/

この記事は会員限定です

東京ガス、関電とVPP事業参入、22年にも

[有料会員限定]

東京ガスは19日、家庭や事業所にある発電設備などをまとめて制御する「仮想発電所(VPP)」の事業で、関西電力と業務提携契約を結んだと発表した。2022年春以降に両社で電力需給を調整して報酬を得る需給調整市場で取引を始める。共同出資会社の設立も視野に、VPPの事業化を目指す。

東ガスの都市ガスを燃料に発電するコージェネレーション(熱電併給)システムの知見と、関電の電力需給に応じて需要家側を制御する「デマンドレスポン...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り208文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン