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ホンダ、米EV電池新興に2%出資へ 大容量狙い共同開発

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ホンダは19日、電気自動車(EV)の電池を開発する米国のスタートアップ「SES」に約2%出資すると発表した。出資額は公表していない。両社は次世代電池の一つである「リチウム金属電池」に関する共同開発契約を結んだ。現在主流のリチウムイオン電池よりもエネルギー効率の高い大容量の電池の開発を目指し、航続距離が課題となっているEVの利便性を高める。

SESは2月にニューヨーク証券取引所への上場を予定してお...

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