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スズキ、インドに電池新工場 EVと合計で1500億円投資

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スズキはインド西部で電気自動車(EV)など電動車とEV用電池の新工場を建設する方針を固めた。2025~26年の稼働を目指す。投資額は1500億円となる見通し。脱炭素やEV振興を目指すインド政府の方針に合わせて、現地で電動車販売を拡大する。

スズキが単独資本で構える西部グジャラート州の工場の隣接地にEVなどの工場を追加し、電池の工場は新設する計画だ。19日、インドを訪問する岸田文雄首相が日本企業な...

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