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大京穴吹不、工事の保護シート再生材に CO2排出57%減

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大京穴吹不動産はマンションのリフォーム工事現場で床を保護するために敷くシートをこのほど再生材に切り替えた。オフィスビルなどの床材をリサイクルして製造したもので繰り返し使える。これまではブルーシートを工事の度に調達して使い捨てていたが、資材の切り替えで二酸化炭素(CO2)排出量を57%削減できると見込む。

資源の再生事業を手掛けるリファインバースが開発した保護シートを導入した。ビルなどの床に敷くタイ...

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