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メタリアルに課徴金勧告、監視委 有報虚偽記載で

証券取引等監視委員会は18日、メタリアルに2億8309万円の課徴金納付命令を出すよう金融庁に勧告した。販売費などの過少計上、共同開発での売り上げの過大計上など不適切な会計処理があり、有価証券報告書などで重要事項の虚偽記載があったとされる。課徴金は2022年2月期の特別損失に計上する。メタリアルは自動翻訳サービスを提供する。21年9月にロゼッタから社名を変更した。

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