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丸紅、ロシア事業縮小へ 東南アジアを収益の柱に

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丸紅の柿木真澄社長はロシアで手掛ける化学品やタイヤ・ゴム製品などのトレード事業を縮小する方針を明らかにした。東南アジアや米国への投資に軸足を置く。東南アで小売りや広告といった消費者向け事業を手掛ける新組織をつくり、新たな収益の柱を育てる方針も示した。

柿木社長が日本経済新聞のインタビューで明らかにした。2023年3月期から始まった3カ年の中期経営戦略では、純利益から一過性要因を除いた実態純利益は...

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