/

この記事は会員限定です

伊藤忠、ITのシノプスと提携 食品流通を効率化

[有料会員限定]

伊藤忠商事は小売り向け自動発注システムを手掛けるシノプスと業務提携した。小売店に提供していた需要予測のデータを生かし、食品メーカーや卸と共有する仕組みをつくる。食品流通全体の効率化につなげる。2022年度からの事業開始を目指し、2社での共同出資会社設立も視野に入れる。

シノプスは人工知能(AI)が天候や曜日による来店客数の変化、過去の販売実績をもとに需要を予測し、適切な数量を自動発注するシステム...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り348文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン