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ANAの国際線運航率、7~9月は約20%と横ばい

全日本空輸(ANA)は18日、7~9月の国際線の減便計画を発表した。運航率(2020年度事業計画比)はいずれも約20%と、6月の19%からほぼ横ばいとした。新型コロナウイルスの感染拡大が長期化する中、大幅な減便を続ける。

運航率は7月が21%、8月が19%、9月が20%とする。国内の各空港から北京やソウル、ミュンヘンなどに向かう路線は運休する。一方、成田―サンフランシスコ線や成田―ジャカルタ線は7月から再開する。

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