/

この記事は会員限定です

「CGと思ったらセットだった」 ポカリCM監督に聞く

[有料会員限定]

1人の少女が大きな起伏のある学校の廊下を他の生徒とは逆方向に駆け抜け、その先の扉を開くとサクラが舞い散る空間が広がる――。大塚製薬「ポカリスエット」の2021年CM「でも君が見えた」編はその幻想的な世界もさることながら、85メートルに及ぶ巨大なセットに動く床を作り、そこを実際に走る様子を撮影しており、「CG(コンピューターグラフィックス)だと思ったらセットだった」などと大きな反響を呼んだ。

世界...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2492文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません