/

この記事は会員限定です

売上高4割失うAI inside、社長が打ち明けた誤算

[有料会員限定]
日経クロステック

パートナーであるNTT西日本から契約の一部を更新しないとの通知を受け、総売上高の約4割に当たる17億6300万円の売り上げが2022年3月期に減少するとの見込みを発表した人工知能(AI)開発スタートアップのAI inside。問題の本質はどこにあり、どんな成長の手を打っていくのか。同社の渡久地択社長を単独取材した。

OEM契約、顧客の解約見抜けず

──NTT西日本が販売していたAI insideのOEM(相手先ブラ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り5024文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン