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小売り・外食で職場接種 ファストリや三越伊勢丹も

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小売り・外食企業で新型コロナウイルスワクチンの職域接種が広がっている。ファーストリテイリングは7月1日から首都圏で働く従業員など約1万8500人を対象に接種を始める。三越伊勢丹ホールディングス(HD)も7月上旬から実施する。小売り・外食企業は不特定多数の人と接する。職域接種が進めば従業員の不安が解消するほか、感染拡大の防止にもつながる。

ファストリは六本木本部(東京・港)と有明本部(同・江東)、ジーユー銀座店(同・中央)が入るビル内の計3カ所に...

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