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TPR、新事業への投資8割増 EV化に備え

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エンジン部品を手掛けるTPRは2024年3月期までの3年間で、新規事業やスタートアップ企業への出資など成長分野への投資に300億円を充てる。前期までの過去3年間から8割増やす。車の電動化の加速で主力のピストンリングの需要が減ると見込まれ、エンジン部品に依存しない収益源の育成を目指す。

今期以降、既存のピストンリング事業の設備投資を減らすことなどで投資資金を確保する。必要に応じて借入金を活用し、投資額を3...

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