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アルミ調達費、1割高提示 4~6月期

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海外資源大手と日本の需要家によるアルミニウム地金の4~6月期の調達費交渉が始まった。売り手側が日本のメーカーや商社に示した金額は1~3月期比1割高の1トン195ドル。一部生産者は250ドルを提示しているもよう。ロシアによる軍事侵攻の影響で供給不安が生じていることを理由に主張した。しかし買い手側は自動車需要の不透明さなどから難色を示している。

買い手側がアルミ地金を調達する際、国際指標のロンドン金...

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