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東電、防災IoTサービス実験 ガス漏れ検知し駆けつけ

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東京電力ホールディングスは2021年度内にあらゆるモノがネットにつながるIoTを活用した防災向けサービスの実証実験を始める。家庭に設置した分電盤を通じて火災やガス漏れに関する情報を取得し、駆けつけるサービスなどを検討する。全国の消費者との接点を生かし、既存のインフラを活用したサービスの拡充を目指す。

東電は20年10月に防災産業推進室と呼ぶ新組織を立ち上げ、防災関連サービスの商品開発に取り組んでいる。センサーを活用して家...

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