/

この記事は会員限定です

世界シェア、日本勢首位は7品目どまり

[有料会員限定]

日本経済新聞社が実施した2020年の「主要商品・サービスシェア調査」で日本企業の首位は70品目中7つだった。過半を握る品目もあるが、デジタルカメラなど市場が縮小する。新型コロナウイルス対応で重要な医療関連やデジタルトランスフォーメーション(DX)など成長分野では米国と中国に出遅れる。

今回の調査で医療・医薬分野の品目は世界の大手企業が開発にしのぎを削るバイオ医薬品など8品目あるものの、上位5社に日...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1171文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン