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SaaS、一括請負に商機 新興勢が使い勝手向上に動く

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クラウドで業務ソフトを提供する「SaaS」型のスタートアップでサービスを再構築する動きが広がってきた。人事労務や決裁を手掛けるjinjer(ジンジャー、東京・新宿)は50億円を調達し、3ブランドを一本化した主力ソフトを拡販する。SaaS市場は急拡大したため、小規模製品が乱立している。新興勢はデータの一元管理体制などを整え、使い勝手を向上させる。

「事務作業をまとめてデジタル化する需要に応えたい」...

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