/

この記事は会員限定です

DRAM2カ月横ばい、7月大口価格 過熱感和らぐ

[有料会員限定]

データの一時保存に使う半導体メモリー、DRAMの7月の大口取引価格は前月比据え置きで決まった。主流品で指標となるDDR4型の4ギガ(ギガは10億)ビット品は、7月の大口需要家向け価格が1個3.2ドル前後。2カ月連続の横ばいとなった。

半導体メーカーの供給が少ない旧世代品は、上昇が続いている。指標品のDDR3型の2ギガビット品が1個2.5ドル前後と、前月...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り175文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン