/

この記事は会員限定です

コンビニ大手3社、時短2000店超え 売上高は初の減収

20年度本社調査

[有料会員限定]

コンビニの時短営業が広がっている。日本経済新聞社が実施した2020年度のコンビニエンスストア調査では、国内最大手のセブン―イレブン・ジャパンなど大手3社の時短営業店が2000店規模に達した。全店売上高は6.1%減と記録を遡れる約40年間の調査で初めて前年を下回った。厳しい経営環境が続くなか、加盟店のオーナーをつなぎ留めるために、各社で時短営業を許容する動きが一層広がりそうだ。(詳細を18日付日経M...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1227文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン