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SPAC社外取の千葉氏「上場とM&Aに次ぐ第3の選択肢」

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日本のスタートアップを合併の対象とする特別買収目的会社(SPAC)が8月に米ナスダック市場に上場した。同SPACで社外取締役を務める元コロプラ副社長で個人投資家の千葉功太郎氏はSPACについて「新規株式公開(IPO)とM&A(合併・買収)以外の経営の選択肢になる」と語った。SPACを活用した上場のメリットや懸念点を聞いた。

――ナスダック市場に上場しているSPAC「ポノ・キャピタル」の社外取締役を務めてい...

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