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脱炭素技術番付、日本企業に潜在力 水素やCCUSで先行

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データ解析企業のアスタミューゼ(東京・千代田)は世界の主要企業が持つ脱炭素の技術や特許の価値を分析し、2050年時点で期待される炭素削減の規模からランキングを作った。上位10社中、日本企業は5社が入り最多だった。水素関連や電気自動車(EV)、パワー半導体など削減効果の大きな技術で特許を多く持つことが反映された。

日本経済新聞社はアスタミューゼに出資している。分析は米コンサル大手のベイン・アンド・カ...

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