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米エヌビディア、「5G」処理3倍速 通信インフラで革新

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高速通信規格「5G」の通信インフラで技術革新が進む。米半導体大手エヌビディアは5G基地局に使う半導体を開発した。ゲーム機などに使う画像の高速処理半導体技術を応用し、通信処理の速度を3倍に速めた。通話品質の改善に加え、人工知能(AI)や自動運転データの高速処理に役立つ。まずはNTTドコモが多く採用する富士通の基地局に搭載する。

エヌビディアの「賢い基地局」は複数のアンテナを繁閑に応じて使い分けるこ...

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