/

この記事は会員限定です

日本郵政系 ドローン開発に30億円出資 

[有料会員限定]

日本郵政キャピタル(東京・千代田)は15日、ドローン開発の自律制御システム研究所(ACSL)に約30億円を出資すると発表した。日本郵便も交えた3社で資本業務提携を結んだ。ドローン機体の共同開発を進め、2023年度をめどに郵便物のドローン配達を実用化する。

配達に適したドローン機体のサイズや積載重量などを検討し、共同開発する。実運用に必要な政府からの認証取得の協力なども盛り込んだ。

政府は22年度をめどに、人口密集地域で...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り230文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン