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東芝やソニーGなど50社、CO2排出量「見える化」

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東芝ソニーグループなど50社が二酸化炭素(CO2)の排出量のデータを共有する仕組みを作る。取引先まで含めた排出量が確認できるようになることで、各企業が調達や輸送の段階も含めた脱炭素につながる施策を取りやすくなる。今後、参加企業を増やしつつ、再生エネルギー導入効果の測定など新たなビジネスにもつなげる。

パナソニック日立製作所など電機各社のほか、米アマゾン・ドット・コム子会社でクラウド事業を手がけるアマゾン・ウェブ・サービス(AWS)の...

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