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がん検出AI開発しやすく、富士フイルムなど

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富士フイルムと国立がん研究センターはコンピューター断層撮影装置(CT)などの画像をもとに、様々ながんの有無を調べる人工知能(AI)を作り出せる基盤ソフトを開発した。プログラミング知識のない医師などでも簡単にAIを育てて、狙った種類のがんの診断に利用できるという。国立がん研究センターで検証を進めて、2021年度中の製品化を目指す。

CTや内視鏡の撮影画像をもとに、がんの有無を調べる画像解析のAIは、大腸がんや肺...

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