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スバル、主力車の一部生産停止へ エンジン部品に不具合

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SUBARU(スバル)が国内で生産する主力3車種の一部商品で販売と出荷を停止していることが15日分かった。排気量1.8リットルのエンジンのセンサーに不具合が見つかったためで原因を調べている。対象車の生産は4月下旬に停止する方針だ。半導体などの部品不足で工場の稼働停止が相次いでいたが、主力車種の生産・販売停止がさらなる足かせとなる。

3車種は国内向けの多目的スポーツ車(SUV)「フォレスター」、「...

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