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4~6月期に営業益増やした企業 コロナ・5Gの変化に即応

1位アンビスHD 老人ホームの医療機能を充実

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日本経済新聞社は売上高100億円以下の中堅上場企業「NEXT1000」を対象に、2021年4~6月期の営業増益額を調べた。新型コロナウイルス禍が長期化するなか、介護やデータ分析といった成長分野で独自性を磨き、ニッチ市場の需要の変化をつかむ企業が上位に入った。首位は医療機能を充実させた老人ホームを運営するアンビスホールディングス(HD)だった。

1位 アンビスホールディングス 老人ホームの医療機能を充実

「ご飯を少しずつ食べていき...

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