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コロナ治療薬、北里研と明治系が共同開発

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北里研究所と明治ホールディングス(HD)傘下のMeiji Seikaファルマは新型コロナウイルス治療薬の共同開発を始める。同社の研究員を北里大学の研究チームに派遣し、新型コロナなどのウイルス感染症に対する治療薬の開発を目指す。

開発期間は5月から8年間を予定する。Meiji Seikaファルマは研究員5人をプロジェクトに派遣し、北里研究所は薬効評価のノウハウ提供などで協力する。

研究では2015年にノーベル生理学・医...

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