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住友林業、米シアトルで賃貸住宅建設 総事業費136億円

米大手デベロッパーと共同で

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住友林業は14日、米シアトルの近郊で賃貸集合住宅の開発に乗り出すと発表した。関電不動産開発(大阪市)、サンケイビル(東京・千代田)と共同で、現地大手デベロッパーと開発する。総事業費は約136億円。米国では住宅市場が活況なことから、住友林業は新規のプロジェクトに積極投資する。

住友林業、関電不動産、サンケイビルの現地子会社3社は共同で、米クロウ・ホールディングス傘下の集合住宅開発会社と特別目的会社(SPC)...

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