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首都圏マンション販売、高値でも衰えぬ購買意欲

18日、不動産経済研究所の3月統計

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不動産経済研究所は18日、首都圏1都3県の3月の新築分譲マンション発売戸数を発表する。新型コロナウイルス禍から自宅での時間が増える中、快適な新居を求める人は多く、同研究所の事前予想では発売戸数は前年同月比13%増の3500戸程度の見通しだ。販売価格の上昇は続くものの、消費者の購入意欲は衰えていない。

不動産会社にとって3月は春商戦のかき入れ時で、目玉物件を相次ぎ投入するタイミングだ。三井不動産な...

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