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ソニー、7割省エネの自動運転センサー開発 EV向け

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ソニーグループは電気自動車(EV)の自動運転で省電力に役立つセンサーを開発する。人工知能(AI)を搭載し消費電力を現行技術より7割減らす。自動運転は大量の電力を消費するため、EVの航続距離を縮めてしまうのが課題だった。世界で自動運転の商用化が進みつつある中、省電力の重要性が高まっており、世界標準化を目指す。

経済産業省が所管する新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の新事業に、半導体子会...

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