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ドローンが携帯基地局に ソフトバンク、災害復旧1時間

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ソフトバンクは携帯電話の基地局の役割を担うドローン(小型無人機)を導入する。半径10キロメートルの範囲で、最大で2千人が同時に通話できる。災害で陸上の基地局が破損して通信網が遮断された際、現場到着から1時間以内に復旧させるのを目指す。

消防庁と組み、雪山などでの遭難者救助にも活用する。

2022年春までに全国の自社拠点にまず10機以上を配備する。自社で開発した専用機で、直径は1.5メートル。地上100~150...

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