/

この記事は会員限定です

データ拠点電力4割減 富士通など7社、30年度までに技術

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

富士通やNECなど日本の電機・素材7社は連携して、2030年度までにデータセンター(DC)の消費電力を4割減らすサーバー技術を開発する。半導体の新たな回路設計や素材など省エネ化に必要な技術を確立する。DCの電力消費量は増加を続け、海外では規制を設ける動きが相次ぐ。世界の省エネ規制に対応する性能を示せれば、大手事業者のサーバーなどで採用される可能性も開ける。

情報量の急増で、DC関連の機器などの世...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り763文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

※掲載される投稿は投稿者個人の見解であり、日本経済新聞社の見解ではありません。

  • この投稿は現在非表示に設定されています

    (更新)
    (0/300)
(0/300)
投稿内容をご確認ください
投稿チェック項目誤字脱字がないかご確認ください
投稿チェック項目トラブル防止のため、記事で紹介している企業や人物と個人的つながりや利害関係がある場合はその旨をお書き添えください
投稿チェック項目URLを投稿文中に入力する場合は、URLの末尾にスペースか改行を入れてください
詳細は日経のコメントガイドラインをご参照ください

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン