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住友商事、東南アジアの工業団地でDX一括支援

課題特定からAI実装まで

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住友商事は2023年度から東南アジアの工業団地で、製造業のデジタル化の一括支援事業を始める。生産性や品質を高めるための課題特定から、人工知能(AI)やクラウドによるソフトの実装まで一貫して提供するサービスは珍しい。電子部品などグループ会社のノウハウを生かし、30年度をめどに製造業600社への提供を目指す。

住友商事はインドネシアなど東南ア4カ国、インドなど南アジア2カ国で工業団地を運営している。...

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