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アルプスアルパイン、自動運転レベル3向けの測位部品

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アルプスアルパインは14日、船舶用電子機器メーカーの古野電気と新しい車載用の車両測位の部品を開発したと発表した。測位補正にかかる運用コストをなくすことができるのが特長で、車両の位置を誤差0.5メートルの精度で測定できる。複数車線の走行時にどの車線を走っているか把握することが重要になる自動運転での採用を狙う。日本のほか、欧米や中国など世界で実証実験をして、2023年中の量産を目指す。

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