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バタバタしないサイゼリヤ、2050年見据える

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NIKKEI MJ

サイゼリヤが2050年を見据えた店舗作りに挑んでいる。コロナ禍で市場環境が激変するなか、よりコンパクトで省エネ性能を高めた新型店の開発に余念がない。目指すのは環境や従業員に配慮した次世代店舗の確立だ。堀埜一成社長は「コロナ禍でバタバタしない。2050年を見据えて着実に手を打つ」と語る。

2019年比ではまだ6割の水準

――新型コロナの感染拡大から1年以上が経過しました。足元の影響をどう見ていますか。

「昨年5...

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