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プレステ5やスイッチ 好調ゲーム機に死角も

ソニー、専用ソフトの品ぞろえ 任天堂はオンライン会員拡大

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新型コロナウイルス下の巣ごもり消費を追い風にゲーム市場が広がるなか、ゲーム専用機が快走している。ソニーグループの「プレイステーション(PS)」、任天堂の「ニンテンドースイッチ」の販売もともに好調だ。だが、プレステは新世代機「PS5」の専用ソフトの品ぞろえ不足、スイッチはオンライン会員の獲得が途上という好調さに隠れた「死角」もある。

米国時間12日に始まった米ゲーム見本市「E3」。ソニーは見本市に不参加だが、任天堂は、...

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